AI業務効率化・AI研修

メールの返信、 AIに任せて みませんか。

毎週くり返している作業の中から、AIに任せられるところを一緒に探します。使い方もお渡しするので、社内で続けられます。

毎週の同じ作業って、けっこうめんどくさいんですよね。

そこにかかっている時間を、AIで少しずつ減らしていきます。浮いた時間をどう使うかは、もちろん社長次第です。

どこまで任せられるか、
例でお見せします。

AIが分からなくても大丈夫です。いまのやり方を見せていただくところから始めます。どれも、やり方を作ってお渡しするところまでお手伝いします。

白い封筒の上に、青いガラスの球

メールの返信

いま朝いちばんに、たまった返信を書いている。

これからよく来る問い合わせの型を先に作り、要点を入れれば下書きが出る形にします。直すだけになります。

白紙の書類の束と、青いペン先の万年筆

見積書と請求書

いま毎回いちから、見積書と請求書を作っている。

これからいまお使いの様式をそのまま読ませて、条件を入れれば埋まる形にします。

白いマイクの台から、白い紙がくるりと伸びている

打ち合わせの議事録

いま打ち合わせのあと、議事録を書き起こしている。

これから録音の置き場所と、要点の出し方を決めて、手順にしてお渡しします。決まったことが出てきます。

白いクリップボードに、緑のガラスの球

求人票と募集文

いま毎回、一から書いている。

これからこれまでの募集文と条件を読ませて、初稿が出る形にします。

白いノートに、青・橙・緑のしおり

手順書とマニュアル

いまやり方が、まだ文字になっていない。

これから頭の中にあることを話せば、手順書の形になるところまで一緒に作ります。

扇のように広げた、白い陶器の札

SNSの投稿文とサムネ案

いま投稿のたびに、ゼロから考えている。

これからひとつの話題から案を並べるやり方を、担当の方へお教えします。

AI研修

研修は、いまの仕事を
題材にします。

使い方を覚えるだけだと、なかなか時間は減らないんですよね。なので、いまの業務をそのまま題材にして、次の日から使える形でお教えします。

  1. いまの業務で練習する実際の作業をそのまま見せていただき、その作業でAIを使ってみるところから始めます。
  2. 社内で使える形にするうまくいった頼み方は、社内の誰でも使える型と手順にしてお渡しします。
  3. 研修のあとも続けられるように研修が終わったあとも社内で続けられるように、手順を残してお渡しします。
開いた白い本の上に、青い光の球が浮かんでいる

効きそうなところから、
ひとつずつ進めます。

最初から全部はやりません。効果が出やすいところを先に片づけ、それから次を決めます。

  1. 課題整理

    いまの作業をそのまま見せていただき、どこに時間がかかっているかを洗い出します。

  2. 設計

    どこから手をつけると一番効くかを決めます。全部は一度にやりません。

  3. 実装

    道具の用意と、業務への組み込みを一緒に行います。

  4. 定着

    使い方をお渡しして、社内で続けられるようにします。

道具は、目的に合わせて選びます。

最初から全部は使いません。いまの業務に効くものだけを選びます。

研究では、生成AIを使うと文章を書く仕事の時間が大きく短くなり、出来ばえも上がったとされています(Noy & Zhang, Science, 2023)。経験の浅い人ほど伸びが大きかった、という研究もあります(Brynjolfsson ほか, 2023)。

いまの作業だと、
何分減るのか。

面談で、実際の作業を一緒に測ってみましょう。

時間が浮くと、
人件費も浮きます。

事務作業が減ると、その分の時間と人件費が浮きます。浮いた分は、お客様と話す時間にも、SNSにも回せます。

SNSで届けるページへ
いま
これから
事務作業 お客様と話す時間 SNSで届ける時間
白い三つ折りのパンフレットと、緑のガラスの球

これまでの実績・エステサロン

エステサロンで、
AIの研修をしました。

はじめ
案内文やパンフレットを、もっと楽に作りたい、というご相談でした。
したこと
AIの使い方の研修です。公式LINEの組み立てやパンフレット、投稿文づくりを、実際に作りながら覚えていただきました。
結果
お店の方が、AIで作れるようになりました。

会社名は伏せています。

AIを使うのは、
楽をするためです。

道具に詳しくなることが目的ではないので、使うのは仕事に効くところだけです。

黒い台の上で、内側から青く光るガラスの球

よくある質問。

AIに詳しくなくても、気軽に聞いてください。

AIを触ったことがありません。大丈夫ですか?

大丈夫です。面談では、いまの作業をそのまま見せていただくところから始めます。覚えるのは、あとからで構いません。

どの道具を使うのですか?

ChatGPT・Claude・Geminiなどから、いまの業務に合うものを選びます。最初から全部は使いません。

研修だけでも頼めますか?

頼めます。いまの業務を見せていただき、その業務で使う形でお教えします。

入れて終わり、になりませんか?

そうならないように、使い方を手順にしてお渡ししています。社内で続けられるところまでお手伝いします。

ほかにお手伝いできること

どこに時間がかかっているか、
一緒に見てみませんか?

毎週の作業で「これ、AIに任せられないかな」と思うものがあれば、そのまま教えてください。ご依頼が前提でなくて大丈夫です。

面談の日時は、このページから予約できます。面談で出た困りごとは、手順にまとめて3日以内にお送りします。

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