メールの返信
いま朝いちばんに、たまった返信を書いている。
これからよく来る問い合わせの型を先に作り、要点を入れれば下書きが出る形にします。直すだけになります。
AI業務効率化・AI研修
毎週くり返している作業の中から、AIに任せられるところを一緒に探します。使い方もお渡しするので、社内で続けられます。
そこにかかっている時間を、AIで少しずつ減らしていきます。浮いた時間をどう使うかは、もちろん社長次第です。
AIが分からなくても大丈夫です。いまのやり方を見せていただくところから始めます。どれも、やり方を作ってお渡しするところまでお手伝いします。
いま朝いちばんに、たまった返信を書いている。
これからよく来る問い合わせの型を先に作り、要点を入れれば下書きが出る形にします。直すだけになります。
いま毎回いちから、見積書と請求書を作っている。
これからいまお使いの様式をそのまま読ませて、条件を入れれば埋まる形にします。
いま打ち合わせのあと、議事録を書き起こしている。
これから録音の置き場所と、要点の出し方を決めて、手順にしてお渡しします。決まったことが出てきます。
いま毎回、一から書いている。
これからこれまでの募集文と条件を読ませて、初稿が出る形にします。
いまやり方が、まだ文字になっていない。
これから頭の中にあることを話せば、手順書の形になるところまで一緒に作ります。
いま投稿のたびに、ゼロから考えている。
これからひとつの話題から案を並べるやり方を、担当の方へお教えします。
AI研修
使い方を覚えるだけだと、なかなか時間は減らないんですよね。なので、いまの業務をそのまま題材にして、次の日から使える形でお教えします。
最初から全部はやりません。効果が出やすいところを先に片づけ、それから次を決めます。
いまの作業をそのまま見せていただき、どこに時間がかかっているかを洗い出します。
どこから手をつけると一番効くかを決めます。全部は一度にやりません。
道具の用意と、業務への組み込みを一緒に行います。
使い方をお渡しして、社内で続けられるようにします。
最初から全部は使いません。いまの業務に効くものだけを選びます。
ChatGPT
いちばん身近な道具。
Claude
量の多い文章に強い道具。
Gemini
Googleを使っている会社向け。
n8n
「毎回やっている手順」を、そのまま任せる道具。
研究では、生成AIを使うと文章を書く仕事の時間が大きく短くなり、出来ばえも上がったとされています(Noy & Zhang, Science, 2023)。経験の浅い人ほど伸びが大きかった、という研究もあります(Brynjolfsson ほか, 2023)。
いまの作業だと、
何分減るのか。
面談で、実際の作業を一緒に測ってみましょう。
これまでの実績・エステサロン
会社名は伏せています。
道具に詳しくなることが目的ではないので、使うのは仕事に効くところだけです。
試して、すぐ使えるものを優先します。
使い方を覚えても、時間が減らなければ意味がないので。
手順を残して、社内の方が続けられるようにします。
AIに詳しくなくても、気軽に聞いてください。
大丈夫です。面談では、いまの作業をそのまま見せていただくところから始めます。覚えるのは、あとからで構いません。
ChatGPT・Claude・Geminiなどから、いまの業務に合うものを選びます。最初から全部は使いません。
頼めます。いまの業務を見せていただき、その業務で使う形でお教えします。
そうならないように、使い方を手順にしてお渡ししています。社内で続けられるところまでお手伝いします。
毎週の作業で「これ、AIに任せられないかな」と思うものがあれば、そのまま教えてください。ご依頼が前提でなくて大丈夫です。
面談の日時は、このページから予約できます。面談で出た困りごとは、手順にまとめて3日以内にお送りします。